僕は猫である Part 1

アート

I am a cat. I have several names.
僕は猫である。名前はいくつかある。

Kuro, Neko-chan, Jiji, Boss…I have more but I don’t remember them.
クロ、ネコちゃん、ジジ、ボス、他にもあるけど覚えてない。

Humans call me by those names.
人間はそのいくつかの名前で僕を呼ぶ。

What do I look like?
僕の風貌はどんなだって?

I have shiny black fur, a strongly-build body (a little bit of a fatty belly but just a bit), and attractive golden eyes.
黒く輝く毛並みに、がっしりした体格(お腹に少しお肉が付いてるけどほんの少しだよ)、そして魅力的な金色の目。

Some people like me and feed me, talk to, and even stroke me. But some people hate me and say that black cats are ugly or a symbol of bad luck.
僕のことが好きでご飯をくれたり、話しかけたりなでてくれたりする人もいるけど、黒猫は醜いとか不吉な象徴だと言って嫌う人もいるね。

I heard that black cats are witches’ pets, somewhere in Europe and that some people persecute them. I have no idea what witches are. Fortunately I have a few that awful experience yet.
聞いた話、黒猫はヨーロッパのどこかでは魔女のペットで、黒猫を迫害したこともあるそうな。僕は魔女が何なのかさっぱりわからないけどね。幸い僕はそんな恐ろしい経験をしたことないな。

I am a free cat, not belonging to any home but having territories.
I sleep and spend time at my different territories depending on my mood.
僕は自由な猫で、どこの家にも飼われてないけれど、いくつか縄張りがあるんだ。
その時の気分によって様々な縄張りに行って眠ったり、のんびりしたりするんだ。

When I come to my favorite territory, I feel so happy and excited.
It looks like a little jungle with a lot of tall grass next to an old abandoned house.
お気に入りの縄張りに来ると、うれしくてワクワクするんだよね。
その縄張りは誰も住んでいない古い家の隣りにあって、高く伸びた草が沢山あるジャングルのような場所なんだよ。

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この記事を書いた人
Naska

生まれつき耳が聞こえない。言語聴覚士の日本語トレーニングを経て日本語を獲得。補聴器使用中。聞こえない人に言語習得は難しいと言われる中、なぜか英語が好き。アメリカとイギリスでの生活を経験した後、イギリス英語を選び習得に励んでいる。日本手話とアメリカ手話OKだが使う機会がなく、忘れつつあるこの頃。
旅と映画、想像の世界をさまようのが趣味。人混みや複数の人達との会話、電話、音声や映像を撮られるのが苦手。

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アート
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コメント

  1. MAZIO MAZIO より:

    なっちゃんようこそ!
    パート2楽しみにしてるよー

  2. 深 雪 深 雪 より:

    なっちゃん、いらっしゃーい!
    私は頭痛がするほど英語苦手だけどw、焦らずいくよ、なっちゃん先生♪

    • Naska Naska より:

      深雪さん、ありがとうね♪うんうん、焦らずノンビリいこう。先生だなんてとんでもない。(^-^;