つれづれ

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たましいはクレイジー(ソルト)

たましいは、我々が思っている以上に、すっとんきょうだと思っています。自意識が予想もつかないくらいに、いろーんなものを求めてて。 たとえば忌み嫌われているあれ。そう、苦しみってば、たましいにとっては悪いだけのものじゃない。 それは、実のと...
つれづれ

仲間なのに何故けんかする

「誤解というものはなく、考え方の違いがあるだけだ」今日読んだ小説の主人公がこう述べていた。 そうだ、あの娘と、そしてぼくの間には、ただ単に考え方の違いがあっただけだったかもしれない。相手との考え方の違いを理解できないと思う、そこに誤解とい...
つれづれ

ドブネズミの美しさ

醜いものは美しく、美しいものは醜い。 美しさには陰(かげ)があるが、ただ綺麗だけのものには陰がない。 不倫がバレて避難の渦中に居る有名人などが報道されるけれど、気付くと心中そういった方を擁護していることがある。例えば以前のベッキーと...
つれづれ

もし地球が喋ったら

あっ、暑い!そこ暑いって!あつつつつつー、、、 あ?!寒っ!寒い寒い寒いケツと頭のあたり凍傷になりそうなんやけど。 暑っ!寒っ!せわしないわ! 他方わき腹と言えば乾燥してるし、はたけ出来てるし、ニベア塗らないと。 ほんでそのそばの腹...
日記

ミヤゾンのまね

がははははは
つれづれ

リハビリ

リハビリ。 なんと甘美な言葉だろうか? リハビリ。 そこには、その言葉の中には、 そこはかとなく、なんだか 「もし、うまくいかなくっても、大丈夫。リハビリ中なんだから」 というある種の免罪符みたいなものが包含...